【日替わり内室】終盤攻略法。第80章で解放の「征伐」、門客と美人の育て方!

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とうとう一区切り!

【日替わり内室】で、物語第80章をクリアして全機能解放しました。

就任第35日目。終盤攻略法として、これまでやってきたことをまとめたいと思います。

まず気になる「征伐」機能について!

「物語」の第80章をクリアすると「征伐」ができるようになります。

「征伐」ではこれまで倒してきた刺客や兵士、悪漢などと戦えるシステムで、勝利すると美人の魅力や門客の書籍経験値、丹薬や丸薬が確率で貰える他、一戦につき必ず5政績が貯まるようになっています。また、ある程度勝利数を貯めると、「実績」からスキル経験パックが貰えます。

「物語」のBoss戦をクリアするのに2日から丸1日かかるようになってくると、生産した兵士が余るようになります。その余った分の兵士を「征伐」に回しましょう。

四つ気をつけなければならないことがあります。

一つ目は、あまり兵士を「征伐」で消費しすぎると、「物語」を進めるのに必要な兵士が足りなくなるということです。「物語」を進める代わりに「征伐」を進めるということも考えようによっては可能ですが、定期的にBossを倒さなければ、「牢獄」で囚人を「教育」するための名望産出が伸びません。ですので、やはり「物語」を主軸に、余力があれば「征伐」へ兵士を回していきましょう。

二つ目の注意点は、アイテムや美人の魅力値、書籍経験値などが貰える確率が低いということです。これはデータがあるわけではありませんが、自分がプレイしたときの感覚的には、5回に2,3回くらいしか貰えませんでした。印象論ではありますが、コスパはあまりよくありません。

三つ目の注意点は、ここでの敵は「物語」での敵とは違って、完全に倒さないと兵士が復活するということです。絶対に勝てる量の兵士で望まないと、そこで消費した兵士は無駄撃ちになってしまいます。気をつけましょう。

そして最後の注意点は、門客のアイコンは「スキル経験値」の報酬を表す場合と「書籍経験値」の報酬を表す場合の2種類あるということです。これは、アイコンをタップすることで、どちらであるか確認することができます。

慢性的な銀両不足

「物語」「征伐」の二つでは、ある程度兵士がいれば満足に戦えるのに対し、銀両は門客を昇級させるたびに、湯水のように使われるので慢性的に不足します。銀両は昇級させたい門客がいる限り無尽蔵に必要です。

終盤に差し掛かるにつれて、銀両を増やしてくれる「知力」の重要性が高まります。同じ書籍経験値の量から、「政治」「魅力」「知力」のレベルアップが出来るのならば、絶対的に「知力」を選ぶべきです。また、戦闘の主力ではない、闘技場に出さない門客の「武力」を上昇させる必要も無いので、主力門客以外の書籍経験値は、全て「知力」の書籍レベルアップに使うことがオススメです。

あまり育成が推奨されない門客・美人

現在、孫武は課金嫁である貞明姫が対応美人であり、張儀・蘇秦・李広・杜甫には対応美人が居ない状態です。

また、「訪問」の際、「宰相府」にいる太后は、現在、課金門客に対応しており、無課金勢にとっては役に立たない美人となっています。ランダム御褥でこの太后にあたると無駄撃ちになってしまうので、できるだけ獲得は避けておきたい美人です。

一通り手に入れたい美人が揃った場合は、運の回復をせず、銀両目的で「訪問」をするのも一策だと思います。自分は期間限定報酬で糧食消費が求められているときだけ、運の回復を糧食からしていました。

ちなみに「訪問」における運の回復において、慢性的に不足しがちな銀量や元宝を消費するのは勿体ないと思います。余りがちな糧食を使って運を回復するのがオススメです。

スキル経験値から伸ばせる技のレベルはどこまで伸びる?

門客のスキル経験値から伸ばせる「技」および「内功」のレベル上限はいくつなのでしょうか?

最近、上限は100を超えることが明らかになりました。まだ上限には達していないので、明確な答えがあるわけではないのですが、ガンガン伸ばしていける模様です。

スキル経験パックもどんどん使うことが推奨されそうです。

終わりに

これで「日替わり内室」序盤・中盤・終盤の攻略をご紹介することができました。またお伝えしたい攻略法を見つけ次第、これとは別に記事をあげたいと思います。

どんどん門客を伸ばして、自分の目指す項目で1位が取れるように頑張ってください!

 

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